トップページ > 果樹園について > 斎藤果樹園の大きさは、何本植えてあるの? | 福島のりんご・桃の生産販売|(株)斎藤果樹園

斎藤果樹園の大きさは、何本植えてあるの?

モモの畑は全部で210アール(a)、約500本のモモの樹が植わっています。主力はもっとも美味しいモモといわれる 「あかつき」 です。これは 中生種  (早稲種と晩生種の中間)で、8月第一週からお盆までに収穫のピークを迎えます。その他には幻の黄色いモモ 「黄金桃」 を早くから手がけています。その他に優しい味で人気のある 「ゆうぞら」 や定番の 「川中島白桃」 もあります。これらは 晩生種 のモモですが、皆さんに出来るだけ長い間モモを楽しんで貰えるために、 「ぎょうせい」 「ふくえくぼ」 などの早稲種も含めて全部で11品種のモモが植えられています。

リンゴは80aの畑に約170本の樹が植わっています。 「赤い実の熟れる里」 では気候の関係で日本一といわれる蜜リンゴが採れますので、主力は蜜の入りやすい「ふじ」です。その他に僅かですが、青くて美味しい「王林」や、「ジョナゴールド」など、全部で4品種のリンゴの樹があります。

他の「果樹園について」一覧

赤い実の話

(株)斎藤果樹園


〒960-0261
福島県福島市飯坂町中野字森31
詳しくはこちら
TEL 024-542-7287
FAX 024-563-6963

携帯でもご覧になれます

QRコード

このページのトップへ