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焼きイモの風景

焼きイモの風景1爺チャンが剪定で忙しい冬の晴れ間、孫が慰問にかけつけるのが常。
冷えた体を焚き火で温め、焼きイモで休憩のひとこま。

焼きイモの風景2この焼きイモ行事、実はとても重要な作業です。剪定でおとした桃の枝が春からの作業に邪魔にならないように、片付ける役割がありました。

焼きイモの風景3剪定の枝処理のための焚き火。しかし、難しい話はこの親子にはどうでもよいことで、日がな遊び、疲れるとイモを食う・・・この風景はなぜかしら
焚き火よりも、剪定作業で冷えた体を温める効果があります。

焼きイモの風景4何故か登場するいつものオジャマ虫。焼きイモを食うときだけは、そばにバッキーもソーニャも近づけません。

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